物語

【主人公として自由に生きる】僕が情報発信する理念を書いてみた

こんにちは、よしたかです。

誰だよお前ってことでまずは自己紹介させていただきます。

1993年の茨城生まれで、

趣味は漫画やゲーム、日本史、温泉めぐりなど。

 

僕は今26歳ですが、
ネットビジネスのことを勉強しまくった結果、
PC1台でビジネスを行うネット起業家になりました。

この世界に出会って本当に人生が変わりました。

 

主にどんなことをやっているのか、箇条書きで紹介していきます。

  • ビジネスの本質的な仕組みを学べるメルマガを配信中
  • 月収100万以上の人たちから最先端のマーケティングを勉強している
  • アフィリエイトを友だちに紹介して稼げるように指導している
  • ビジネスを始めたことでスキルなし人生から脱却
  • 自己投資に300万以上を投資している
  • 労働者のままでは出会えなかった人と交流することが出来るようになる
  • ビジネスの視点を持ったことで世界の見え方が変わる
  • 人の感情を思いどおりに動かせるようになる
  • 学んだ知識を実践していくのが最高に楽しい
    etc

これが今の僕にとっては当たり前の世界です。

 

「嘘くせー」と思われるかもしれませんが、これはマジです。

でも実際、昔の僕がこれをきいたところで「嘘乙w」と言うでしょうね。
そのくらい自分でも信じられない世界まで来ました。

 

こんな話をすると、

「偶然上手くいっただけ」
「元から才能あったんでしょ」
「それって詐欺まがいのことしてるんじゃないの?」

とか色々言われそうですが、全然そんなことありません。

ビジネスを勉強した今だからこそ、そこに運や才能なんて必要ないってわかります。

勉強すれば誰でも到達できる世界でした。

 

僕はずっと完璧主義で生きてきたので

絶対失敗しないことじゃないと手を出したくありませんでした。
プライドが高かったんですよね。

だからなにも挑戦しないし、成功も失敗もしない。

ビジネスを始める前までは、自信も何もなく、
コンプレックスをいくつも抱えて、本当に自分が嫌いな毎日を送っていました。

でも、この世界に出会って自分と同じような境遇から這い上がり、
人生を謳歌している人を見て、僕も上を目指したいと思えるようになったんです。

 

この世界は本当にすごい人達がわんさかいます。

追いつきたいし、追い越したい。
刺激受けまくって成長したい欲がバンバン出てます。

 

まだ全然ピンとこないかも知れませんが、
こんな世界が本当にあって、
そこに行くのはそんなに難しいことじゃないんだよ

ってことが伝わっていればOKです。

まずはこのことを理解してから、続きを読んでもらえればと。

 

【僕の理念】なぜ情報発信しているのか?

僕はブログやメルマガなどで情報発信していますが、

そもそもどうして情報発信しているのか?というと

『主人公として生きる自由で魅力的な仲間を増やしたいから』です。

要は、僕の周りに自由に人生を歩める仲間たちを増やしたい!と思ってます。

このブログもその理想を叶えるために
「たった一度の人生を変えるキッカケ作り」をコンセプトに日々活動しています。

 

毎日激務でストレスありまくりの会社員より、

好きなことを自由にできる人生を送れている人のほうが
何倍も魅力的に見えますよね。

そんな仲間をこの世の中に増やしたいというのが僕の理念です。

 

ただ、だからといって、口にするだけではその理想は叶いません。

『やりたいことを好きなだけ楽しんで生きる』ためには、
主に4つの自由を獲得していく必要があります。

・金銭的な自由
・時間的な自由
・精神的な自由
・身体的な自由

この4つの自由はとても密接に連携していて、
すべての自由を得てはじめて主人公のような人生」を送れるようになります。

 

どういうことかというと、

まず金銭的な自由がないと生きていくことは出来ません。
つまり自由に使えるお金が必要だって話です。

現代社会において、「お金=労働力」で換金ができます。
バイトとか正社員とか、働いたらお金がもらえますよね。

 

次に、その他の3つの自由。
お金があるけど時間の自由がなくて、身体的にも精神的にも厳しい状態です。

これはどうすればいいのか?

答えは、まずはある程度のお金を迅速に得る必要があります。

ある程度のお金が得られれば

・労働しなくて済むので時間的な自由が得られ、
・労働しないので身体的な疲れもなくなり、
・お金が十分にあることで精神的な安心を得ることが出来る

となります。

 

そうすることで、初めて自分が主人公になれて、

・これまでずっと黙っていたけど、本当はやってみたかったこと
・私って本当はこうなりたかったんだ!
・お金がなくて進まなかった研究にやっと取り組める・・・涙
・子供の頃に諦めた夢に再挑戦したい
・etc

といった様々なことが現実味を帯びるようになっていきます。

 

昔の僕は、
ハッキリこれやりたい!と言えるものがなく、
目標も何もない人生を送ってきました。

でもビジネスに出会ってからは、
僕の人生は大きな様変わりをすることになりました。

そんな僕がこれまでどうやって生きてきたのか、
いったいどんな人生を歩んできたのか、
過去の物語をいろいろ語っていきますね。

では、始まります。

 

ーーーーーーーよしたか物語ーーーーーーー

これは、凡人だった人間の成長の軌跡である。

小学生時代 〜カルロス・ゴーンと僕〜

よしたかは、もうすでにこの頃から
「失敗することは恥ずかしい」
ってマインドが出来上がっていました。

小4のときに日産の工場見学に行ったんですが、

そこで案内をしてくれる日産の案内員の方が
「日産の社長しってる人いるかなー?」
とみんなに質問してきたんですね。

 

で、僕の父親って社会科の教師なのですが、
工場見学に行く前日に
「日産の社長はカルロス・ゴーンだよ。これくらいは覚えときな」
といって僕に教えてくれていたんです。

だから僕は、
日産の社長がカルロス・ゴーンであることを知っていたので、
じゃあ答えてみようかなと思ったのですが、、、、

ふと周りを見渡すと誰も手を挙げていない。

シーンと静まり返る工場内。
聞こえるのはプレス機の圧縮音だけ。

そう、僕以外の誰もカルロス・ゴーン社長を知らなかったんです。

それを見た僕は、
「もしここでカルロス・ゴーンと言ってみて、間違っていたらめちゃくちゃ恥ずかしい・・・」

怖い。

間違えて恥かくのが怖い。。

 

そうして結局僕は手を挙げませんでした。
案内員の方は、苦笑いしながら

「そっかー誰もしらないか。答えはカルロス・ゴーンでした!」
といってその場は終わりました。

なんだ、結局カルロス・ゴーンかよ・・・。

言っておけばよかった。
何を恥ずかしがっていたんだ僕は。。

失敗をしなかったかわりに、成功も出来ませんでした。

このときの経験は、
10数年経った今でも鮮明に覚えています。

そうして僕は1つ学びました。

「挑戦して失敗する」ことよりも、
「挑戦しないで後悔する」ことのほうが断然苦しいんだということを。

小学生時代のなかでは、ダントツで嫌な経験の話です。

 

中学生時代 〜凡人だと気づいた瞬間〜

僕は小学生の時に中学受験をし、
地元ではそこそこ知名度のある中高一貫の私立に入学しました。

そこで出会ったのはみんな真面目な学生で、
地元にはいないタイプの人たち。

まぁ私立校に入ってくるような奴で、
変なヤツはほとんどいません。

とはいえ地元では唯一中学受験をしたので、
勉強はそこそこできると思っていた。

 

が、入学して初めての定期試験では、
40人くらいいるクラスの中で真ん中より少し下くらいだった。

僕のクラスには学年主席のやつもいてもちろんクラスでも一番。

そこで気づいたのだ、
「ああ自分は全然ふつうの人間だったんだ」と。

そのあとは、もう勉強で一番になるのとか
どうでもいいやって思うようになりました。

 

勉強のやる気がなくなったあとは娯楽にハマりだします。
漫画とかアニメを見始めたのもこの時期くらいですね。

授業の休み時間中に教室で本を読んでいるやつもいて、
そいつと話してるうちにだんだんのめり込んでいきます。

単純にいままで自分が知らなかった世界だったので知るのが楽しかった。

そんなこんなでオタクになりつつも、
クラスの友達とは円満な人間関係を築き、
そこそこ勉強もして成績もやや上の方。

入っていた部活もたまに顔を出して楽しく済ます。

平凡な学生でした。

 

高校生時代 〜将来やりたいことなんてなかった〜

僕は高校時代、あることに気付きます。

いやほんとは中学の時からうすうす気づいてたんですけど、
女子と話すのが死ぬほど苦手でした。

男と話すのは楽なんですよ。
でも女の子と話すのは苦手・・・。

話すだけで緊張してしまい、
何話して良いのかわかんなくて
頭が真っ白になってしまうんですよね。

別にコミュ力が無いわけではないんですけど、
会話って答えがないし、
相手が心の中で考えてることがわからないじゃないですか。

しかも同世代の女子が考えてることなんて全くわからない。

 

気分的には宇宙人と会話してる感じです。

プリント配布とかでたまに話さなきゃいけないときは、
本当に冷や汗かいてました。

だからまぁ、
女の子との恋愛に興味も起きず、
高校時代はどっぷりとオタク生活にハマっていたんですよね。

幸い、まわりにオタクは多かったし、
クラスの体育会系的な連中とも仲良かったのでいじめとかはなかった。

むしろ体育会系の連中をこっちの道に引きずり込んでました。

 

そうして高校生活はあっという間に過ぎ、
いよいよ3年生になります。
この頃になると受験勉強が本格的に始まってます。

将来に何になりたいか、どんなことをやりたいのかを考えて、
志望校をぼちぼち決めだす時期ですね。

両親ともに教師なので、
将来お前は何やりたいんだ?ってずっと聞かれてきました。

そのたびに、
「うーん、なんだろ」といってごまかしてきました。

 

いやマジで、
将来やりたいと思うことがなに1つなかったんですよね。

強いて言うなら、
動物が好きだったので獣医とかなりたいなーなんてふわっと思ってた。

けど、理系科目が壊滅的にダメだったので獣医の夢は諦めました。

 

文理選択の際、ずっと迷っていましたが結局は文系を選びました。

自分が理系科目ができるようになる未来が見えなくて、
「ここで理系に行ってしまったら将来失敗するんじゃないか・・・」と
思ってしまったんですよね。

はい、完璧主義マインドが発動してました。

 

ほんとどんだけ失敗したくないんだよコイツって。

自己嫌悪だらけです。

 

結局文系に進んだ僕は、
やりたいことも、なりたいものもないので、
志望校どうするなんて話しされても全然考えられないわけです。

でも将来を心配する親からは、
早く進路を決めろとプレッシャーを受けています。
自己嫌悪と親からの板挟みでノイローゼになってしまいました。

 

そんな煮え切らない態度にしびれを切らした両親が家族会議を開き、

「器用で真面目なお前は公務員が向いてる。公務員試験に有利な法学部にでも進んどけ」
と言われて、ようやく進路を決めました。

このへんで自覚しましたね。
自分は「主体性のない、つまらない人間なんだ」と。
とても情けなかった。

一応方向性が決まったので、
遅れていたぶんの勉強を取り戻して
無事に大学へと進みました。

 

大学時代 〜目標が見つからず人生に迷い出す〜

大学デビューではないけど、
大学入ったらなにか変わるかなと
淡い期待を抱いてましたが現実は残酷です。

これまでさんざん人から方向性を決めてもらって、
無思考で生きてきたのに対し、
大学では主体的に動かないと何も冒険が始まりません。

・サークルに所属しないと友だちができない
・授業を受ける友達を作らないと孤独になる。
・女子にはこちらから話しかけないと友達にさえなれない。

かといって、

この大学で何かやりたいことがあって来たわけじゃない。
自分はなんのために大学に通ってるんだろう。。

 

そんなことを考えていたら、鬱になりかけました。
すべてがつまらないんですよね。

世間一般から見るとなんて裕福で、
贅沢な悩みんだと思われるかもしれませんが、
やりたいことや目標がなく人生を歩んでいくって本当に辛いんです。

なんとか鬱にならないように
ギリギリのラインを保って生活を送ていると、
あっという間に3年生になって就活が始まります。

親の言いつけどおり公務員試験の勉強を始めたので、
向かって没頭することが出来ました。

 

そして3年、4年の間は適度に友達と遊びながら公務員試験の勉強をしていました。

ただ、惰性で勉強を続けていた結果、

1発合格することは出来ず公務員浪人をすることになります。

こうして、空虚な大学生活は終わりを告げました。

 

社畜時代 〜公務員を諦めて民間へ〜

大学を卒業したあとは実家で公務員浪人をしていました。

1年間だけ猶予をもらい、
勉強してましたが希望の職種には受からず、

いろいろ悩んだすえに民間に就職することにしました。

転職サイトやハロワに行って企業を探し、
面接を受けてすぐに専門学校の職員に採用されます。

 

しかし、実際に働きだして目にしたのは
ギスギスした人間関係模様と連日残業の日々です。

・職員のことを使い捨ての道具としか考えていない経営者
・少しミスをすると激怒する上司
・保身しか考えていない同僚
・グーグルさえ知らない使えない部下
・人手不足で定時で終わらない業務

こんな毎日が続くと、
精神的にも身体的にも疲れてきて、
帰宅したらすぐに飯食って風呂入って寝てしまうことが多々ありました。

 

けど、
学生時代から夢や希望もなく、
趣味にも打ち込まずに無意味な時間を過ごしていた自分には、
なんのスキルもありません。

ミスらないように一層気を張って、
ミスったらすぐに謝り、
怒られても決して不満は顔に出さないことを心がけて
なんとか頑張っていました。

 

そんなある日、
人生最大の事件が起こったのは夏の暑い日でした。

朝職場に行くと、
学校の経営者にちょっと話があると呼ばれました。

応接室に呼ばれ、二人きりになり、
切り出された話というのは、

「君よりももっと良い人材を採用したからすぐに辞めてくれないか?
君がいると人件費が余計にかかるから迷惑なんだよね」

という内容のことでした。
(ざっくりとした感じですが)

 

もともと経営者との関係がうまくいってなかったけど、
まさかこうもどストレートに言ってくるとは思わなかった。

そうして僕は思ったんです。

 

このまま一生労働者のままでいるかぎり、こういった事は何回でも起きる。

今後は経営者の側に回らない限り、人生は良くなっていかないんだ。

 

こう気付かされたわけです。

 

こうして改めて火が着いた僕は、
退職日をどうにか延期してもらい次の転職先を探すことになりました。

だけどただ転職するだけじゃ
また同じことが起こるかもしれない。

収入源は複数持たなければという意識から、
前から副業として知っていたネットビジネスに取り組むことにしました。

 

転機となる出会い 〜労働の毎日に挫折、そして…〜

とりあえずすぐに収入が欲しかった僕は、
ネットビジネスで手っ取り早く稼ぎたいと思いました。

それでTwitterで稼いだ金額自慢をしているネットビジネスの社長を見つけ、
当時募集していた高額塾に勇気を出してお金を払いました。

費用は100万。

当時の僕からしたら手が出ない額でしたが、
人生を変えたいと強く思っていたので借金をして入塾します。

 

しかしそこで教わったことは、
時代遅れのトレンドアフィリエイトでした。

配布されたPDFには、
記事を大量に書いて書いて書きまくり物量で押せ!みたいなことが書いてありました。

僕は絶望します。

 

あぁ、やっちまった・・・。

時代遅れの使えないノウハウを買ってしまったことで
いきなり借金100万円を抱えることになったわけです。

こうなると頭の中はネットビジネスどころではなくなり、
翌月からの支払いのことばかり考えるようになり、
自由とは真逆の転職活動を始めることになりました。

 

その後なんとか転職活動をしまくり、
今の営業職へと転職します。

借金の返済にメドがついてホッとすると同時に、
自分の中である思いが芽生えます。

「こんな情けない人生を送ることが本当に自分の運命なのか?
いや、運命は自分で手繰り寄せるものだ。だから俺はぜったい諦めない!」

やっぱり諦められませんでした。

ということで懲りずに、
今度は慎重にネットビジネスの世界を調べ尽くすことにしました。

 

そしてついにそのときが訪れます。

いつものようにネットビジネスの攻略法を探してネットサーフィンをしている途中に、
とあるブログと出会いました。

そこには、全く手を動かさずとも
完全自動で収入が得られる「不労所得」を持つ人がいました。

なんと全く手を動かさずとも月収が500万あるらしい。

 

プロフィールを読むだけでは最初うそくせーなと思ってましたが、

記事を読み進めるうちに
「あれ、この人もしかして本物なんじゃないか?」
と気づきます。

論理も破綻せず、実績も出してるしだんだん真実だとわかって
「やっべーそんなことできるんだ!」とめっちゃ興奮しました。

そしてようやく、労働の日々から抜け出す最大のチャンスに巡り会えたことを確信しました。

目的の不労所得の作り方はメルマガの中で教えてくれるとあって、
すぐに登録して7日くらい経ったことに案内されてきた教材を買い、
僕は時給無限大の世界へと入っていきました。

 

ーーーーーーーよしたか物語ーーーーーーー

いかがでしたか?

僕の小学生から大学時代、
そしてネットビジネスとの出会いから
挫折と再挑戦の物語をお送りしました。

今までのは僕の過去話ですが、

現在はというと、
本質的に大事な知識を得たことで、
爆速でネット上に不労所得を構築していっています。

ネットビジネスに取り組んでいなかったら、
おそらく今でも上司や同僚の愚痴を言って
生産性のない毎日を過ごしていたと思います。

 

でもこれって僕だから出来たことじゃないんですよ。

ビジネスの知識をちゃんと学んで
体系的な知識を得られれば、
誰だって月に数万〜百万くらいは稼げるようになります。

僕はビジネスと出会ったことで、
なんの夢や希望も持てなかった自分から脱出することが出来ました。

人生なんて一度きりだし、
これまでのダメダメな人生を変えたければ
人間どこかで方向転換していく必要があるのです。

 

お金が全てとは言いませんが、
お金があって損することはありません。

そのお金を稼ぐために、
一番手っ取り早く成功できるチャンスがあるのがネットビジネスです。

もちろん最初は胡散臭くて怪しいし、
詐欺られるんじゃないかって不安もあると思います。

事実僕は詐欺られましたが。笑

 

だけど、チャンスは無限大です。

自分になんてとてもじゃないけど出来ないよって考えもあるけど、
みんな最初は0からのスタートだし
本人のやる気さえあればいくらでも収入は伸びます。

ネットビジネスに収入の限界はありません。
努力でいくらでも青天井です。

けどその青天井の収入を手に入れるためには、
ビジネスの本質な知識を手に入れる必要があります。

 

僕も、こうした知識に不安をガンガン投資してきました。

「将来の目標がなにもない」
「今すごくつまらない毎日を送っている」
「どうにかして自信が欲しいと思っているのなら」

 

こんな思いを持っているなら、
ぜひ一緒に新しい自分に出会える人生を目指していきませんか?

 

改めて『主人公として生きる自由な人生』のおさらい

いかがでしたか?

先程もお話しましたが、僕のブログの理念は
『主人公として自由に生きる』ことにあります。

 

スキルや成功体験がなくて自分に自信がない人って、
世の中にわんさかいるわけです。

目標ややりたいことが見つからないなら、
まずは金銭的な自由を得るところから始めるのが
成功への第一歩です。

そうして人生の自由を得てから、
「あ、自分って本当はこんなことやりたかったんだ」
というものを見つければいいんですよね。

 

まずは何やっても文句も言われない
自由な環境を手に入れましょう。

僕の考えに共感してくれる方と知り合えることを楽しみにしています。

 

で、そんな自由な環境へたどり着くためにも
「本物の知識」を理解して身につけていってください。

このブログにも惜しみなくこれまで学んできたことを書いていくし、
もっと深いことはメルマガ限定で話したりします。

メルマガではブログには書けない具体的な戦略とかの情報を
話したりしています。

 

また、ときどき懇親会の案内も流すので、
僕にリアルで会ってみたい人は必見です。

登録しておいて損はないかなと。
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ここまで読んでくださりありがとうございます。
よしたかでした。

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僕はいま26歳で、メーカー営業をしつつビジネスやマーケティングを学んでいます。

失敗するのが嫌で、人生におけるいろいろな挑戦から逃げ続けていたら スキルなし、自信なし、仕事もクビになるダメ人間になっていました。

個人の時代が始まりつつある今、 知らない誰かの人生ではなく自分だけの人生を歩みたいと考えた結果、

インターネット1台で自由に稼げる ネットビジネス起業家になろうと決意しました。

僕がネット起業するまでの物語とこのブログに込める理念はこちら

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